ピアノの森

ep.11 ポーランドの新星

时长:00:25:00 / 首播:2018-06-24
とてつもない緊張の中、修平がステージに上がる。自分を信じるため、そして自分の心の唄をカイに聴かせるため、修平はピアノを奏でた。修平の演奏を聴き、自分の出番まで緊張をほぐそうとワルシャワを走るカイ。ショパンの森に入ったところで、出場者でポーランド人のレフと出会う。

ピアノ楽曲
ショパン:スケルツォ第2番 変ロ短調 作品31
ショパン:エチュード イ短調 作品25-4
ショパン:エチュード イ短調 作品25-11 「木枯らし」
ショパン:ノクターン第13番 ハ短調 作品48-1
ショパン:バラード第1番 ト短調 作品23
ショパン:プレリュード イ長調 作品28-7
ショパン:エチュード ヘ長調 作品10-8
ショパン:幻想曲 ヘ短調 作品49
#1 - 2018-6-24 23:43
(温柔可爱的小男孩最棒了)
波兰的新星,然而最后两个镜头让主角瞬间把风头抢走了(bgm38)
#2 - 2018-6-25 01:26
(胡子!)
(bgm29)所以最终话才轮到上场啊
#3 - 2018-6-25 03:58
(編輯個性簽名)
Amamiya你腫麼了 (bgm44)
#4 - 2018-6-25 10:32
(愿意给我5分钟的编辑时间吗?)
不知道是不是因为停了一周,雨宫这个演奏场景看起来是这季以来最流畅的。

大赛中心态偏常是常态,虽然无法说一定是好是坏,不过棋类中有“决赛无名局”一说,总体来说还是不如毫无压力的情况为多......

话说雨宫我本来还以为是什么下意识的精神洁癖,对于前一位在厕所那件事还有点疑惑真相的放不开(bgm38)毕竟这个表现的已经反常到上提问环节了,甚至连上一位演奏者本人都有意去创造接触——不过似乎和想象中的有点不同啊,没想到波兰人还和雨宫讲那么多。