〈古典部〉シリーズ 小说系列

谁读这个系列?

/ 120人想读 / 257人读过 / 141人在读 / 39人搁置 / 8人抛弃
  文化系部活動が活発なことで有名な進学校、神山高校で「古典部」という廃部寸前の部活に入部した男女4人が、学校生活に隠された謎に挑む。主に、主人公であり探偵役でもある折木奉太郎の一人称で語られる。
  1作目『氷菓』と2作目『愚者のエンドロール』は、『氷菓』がライトノベルの新人賞である角川学園小説大賞のヤングミステリー&ホラー部門で奨励賞を受賞していたため、初めは角川スニーカー文庫のサブレーベルである<スニーカー・ミステリ倶楽部>から刊行された(『氷菓』は第1回配本)が、売上げが延びず、<スニーカー・ミステリ倶楽部>自体が頓挫したため、続編が出せない状態となった。
  しかしその後、東京創元社から出版された『さよなら妖精』が高い評価を受けたため、2005年に3作目『クドリャフカの順番 「十文字」事件』が単行本で刊行された。同時に、『氷菓』と『愚者のエンドロール』も角川文庫から新装丁で刊行された。以降、シリーズ作品はまず単行本で刊行され、後に文庫化される。
  古典部員が高校を卒業するまで、シリーズが続く予定。

  *刊行顺序:
    氷菓
    愚者のエンドロール
    クドリャフカの順番
    遠まわりする雛
    ふたりの距離の概算
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8.3 力荐
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评论

《古典部系列》读后感

by windrises 2017-7-16 05:26 (+0)
很早就预定了,花了两天的时间读完的 之前也忍着没有去看网上的翻译但也被剧透了不少 总之我觉得这本算是到目前来说的最精彩的一本吧,如书背面所说“在充满活力又带点苦涩的故事里,古籍研究社四名成员的过去和未来也逐渐明朗......” 除了这一本,第五本概算我也 ... (more)

吐槽箱

peyote @ 2020-2-6 07:59

东拼西凑地终于把整个系列看完了,包括成书的六卷和未收录短篇。由于本人同类书籍阅读资历尚浅,暂不作评价。

kimball @ 2020-2-3 05:57

一句話總結古籍研究社系列: 《冰果》:諧音冷笑話。 《萬人的死角》:敘述性詭計。 《庫特利亞芙卡的排序》:強者我朋友。 《繞遠路的雛偶》:「不,已經是春天了」。 《兩人距離的概算》:先承認你朋友就是你朋友……咦?

TIMI @ 2020-1-3 23:59

动画更牛逼。/等不到更新了嗷

ACERLZ🎹 @ 2019-12-30 08:13

什麼嘛,原來都看過啊٩(๑òωó๑)۶

不倒布袋玩偶 @ 2019-12-14 16:18

冰果不用说,我的回忆之一

归零终结 @ 2019-11-30 08:22

开始读蛮枯燥,几个章节折木心绪那种变化或者感悟是回味最多的;感觉不能算轻小说,单就人物设定勉强有趣,不得不感慨京都出的动画,有那味儿了

郎骑竹马来 @ 2019-11-5 21:22

苦涩。

髒嗳澐少 @ 2019-9-30 20:53

这才是我想要的推理啊! 我不想和那群聪明过人的同学一样和作者斗智斗勇,解开迷题,我不够格。 我只是想要看看,灰色和玫瑰色,究竟会撞出什么。推理只是让人物性格展现的手段与制造冲突的锲子而已,我也理性累了,我认输,我做不到时刻保持判断力,那么聪慧。而且我不觉得理性能解决一切,至少感性能解决部分事情。从里面找到自己的影子,并试着指引吧,不管冰菓是不是推理,我都支持,我也相信它也有自己的翅膀

淡墨无殇 @ 2019-9-30 16:59

文艺气息很足(bgm38)

落語三森 @ 2019-4-6 09:08

只收藏,不看

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